最悪さん
データを入力するために名簿をぱらぱらめくっていたら、名字がWorstという人が二人もいた。
大して大勢載っている名簿じゃないのに、二人もいるということは(住所は別)、案外多いのかも?
でも、日本人だったら、「最悪さん」というわけで、新しい学年になってクラス変えがあって、先生が出席簿を見ながら呼ぶときなんか、と想像しだしたらきりがなくなってしまった。仕事に就いて、名刺を作って、取引先に渡すときに、「申し遅れました、私、最悪と申します。。。」
うーむ。
データを入力するために名簿をぱらぱらめくっていたら、名字がWorstという人が二人もいた。
大して大勢載っている名簿じゃないのに、二人もいるということは(住所は別)、案外多いのかも?
でも、日本人だったら、「最悪さん」というわけで、新しい学年になってクラス変えがあって、先生が出席簿を見ながら呼ぶときなんか、と想像しだしたらきりがなくなってしまった。仕事に就いて、名刺を作って、取引先に渡すときに、「申し遅れました、私、最悪と申します。。。」
うーむ。
日が長くなってきて、暖かくなってきて、お天気がよくなってきて、お外で夕飯の季節になった。ちょっと肌寒い中で花や鳥を眺めながら外でとる夕食は、私が春に何よりも楽しみにしていることである。
夕食は、昨日はT&Tのテイクアウトで、魚のフライと野菜いため、家で炊いたご飯、デザートには先日焼いたブルーベリーのケーキ(去年摘んで冷凍したブルーベリーを使った)とアイスクリームであった。今日は、ご覧のとおりベーグルのサンドイッチ。夫がスモーカーを作って、スモークサーモンに初挑戦し、それとクリームチーズを混ぜたものがはさんである。
まいう~(古いか!)
今日見た珍しいもの。通勤電車に一輪車を運んで入っていった男性。自転車や車椅子ならたくさん、いるんだけど・・・。
村上春樹氏がイスラエルで何かの賞をもらって、英語でスピーチをした、その翻訳をアエラで読んだ。読みながら、ぼろぼろ泣いてしまった。それで、彼の小説を読んでみたいと思った。これまでどうしても、日本の小説は、男性作家のものはどんなに努力しても読む気にならなかった。女性の描き方や言葉遣いに、「この人は女性恐怖症なのだろうか」とか、「女性を全く知らないんだろうか」としか思えないような描写があまりに多くて、肝心の小説の中身やエッセンスに触れる前に嫌になってしまうのだ。ところが、職場に複数、村上春樹ファンがいる。彼・彼女らは、男言葉、女言葉のない英語で読んでいる。それで、スピーチに感動したこともあるし、英語に訳された村上春樹に挑戦してみることにした。ショートの作品集であるElephant Vanishesを薦められ、まずは味見。さて、気に入るかな。
I hurt my knee when I was in high school. In other words, more than 20 years ago. I hit it on the pavement, thrown out when I was riding a bike (I did something stupid but I'm not going there). It is coming back to haunt me. I realized that when I jumped down from the cherry tree a week or so ago, (yes, a cherry tree -- I jumped down about 6 feet), my knee gave way. It did not hurt much, but the dull, nagging pain persists ever since. It takes time to heal -- all signs of aging! I don't regret the fact that I am aging, on the contrary, I am grateful for it, but I have to say, things take time to heal now than ever! A simple cold can turn into pneumonia, a simple jumping down from a tree, which used to be just a piece of cake (just like Kaede does it everyday now. I was a tomboy, too) can aggrevate an old injury badly. I wish I were wise all along!
Joyofbaking.comのレシピを見ながら、アーモンドとピカンナッツのたっぷり入ったオートミールクッキーを焼いた。明日楓のデイケアの友達のお母さんが、楓をピクニックに連れ出してくれるというので、「クッキーでも持っていかせたら」と夫。この間のガレージセール用に焼いたクッキーに、チョコレートチップを全部使ってしまったので、ナッツ好きな夫は「アーモンドとか」。
なので、アーモンドとピカンナッツをあわせて150グラム、ローストしてからクイジナートのブレンダーで細かくして、生地に混ぜてみた。味見は明日のお楽しみ・・・香りは良い。
ハンドミキサーは、以前2ドルでいいやつをガレージセールで買ったのに、スプーンを通してしまって壊してしまった。以来、なくても、足りる!はず!と根性で泡立て器を使っていたが、夫が「コスコに売ってるよ」というので、見たらパン生地用のビーターと、泡立て器もついていて、衝動買いした。ケーキやクッキー作りにはやっぱり楽だ。日曜に初めてパン生地用のビーターをつけてパンを作って見たが、こね加減がいまいちうまく調整できずに、言うことを聞かない生地の入ったボウルとハンドミキサーが飛んでいかないようにするのに必死で、指が中に入ったらどうしよう!大怪我しちゃう、と心配もつきなかった。むむむむ。コツをつかむまでしばらくかかりそうだ。まあ、そのおかげで、手でこねるのは少しで済んだが、押さえつけておくので手は同じくらい疲れた。今朝食べたパンの味は、特に手捏ねのものと変わらなかった。(大してうまく作れるわけでもないが、自家製のものだと子供たちが驚くほどよく食べてくれるのが嬉しい。)
良い道具をそろえた、ぴかぴかの、広い台と便利な流しと収納がたくさんある台所、夢のまた夢の、また夢、だけど、いつか・・!
あれよあれよと言う間に、メキシコでの死者は100人を超え、日本のインターネットニュースでカナダにも6人、2人はBC州に感染者がいると知った。いつも地元のニュースにはNews 1130というAM1130のラジオを聞くのだが、そこのウェブサイトによると、その二人はLower Mainlandに住んでいて、いずれも男性で、症状は軽く、入院の必要はないという。
出歩いてるのかー。と単純に思ってしまうのは私だけか。
この広がり方が急だったのでちょっと怖い。SARSよりも私の中では危機感が上である。
My husband made a smoking device (he has wanted to, and meant to do it for a long time, like years), and smoked boiled eggs, sausage and cheese this morning. I went to see a neighbour/bus buddy who is flying back to Taiwan tomorrow and was doing her last yard sale to get rid of stuff, and obtained quite many item, as I helped out the setup a little, and said farewell. Then we went down to WA, to see tulips at the Skagit Valley festival again. This time, it was full bloom! Quite a busy day.
まずは、朝起きたら、家から職場のコンピュータにインターネット経由でつないで、お昼まで仕事。お昼を食べて、一時から舞を連れて楓の学校の全校集会に出席。先日、楓が学校から「金曜日にお子さんがみんなの前で表彰されますのでできれば出席してください」の旨連絡のプリントが入っていた。この「表彰」は一年の中で、子供たち全員が何らかの理由で全校生徒の前で「表彰」される機会を作るもので、先生が一生懸命何か生徒の長所を見つけて、全校生徒の前でほめるわけである。
体育館で行われる全校集会ではまず全員規律して国歌を歌った。校長先生が、「歌いたくなければ歌わなくて良いけど、他の人たちに配慮して静かにしててね」と言っていた。歌ってない人たちも結構いて、別に政治・宗教的理由などじゃなくて、言葉の壁もありそうであった。強制される(これにはぞっとする)昨今の日本とは大分違う。次は学校の合唱団のパフォーマンスがあり、高学年の子供たちや、ネットボールで優勝した(といっても二チームしか出てこなかった)チーム、先日行われた学校地区内のComo Lakeリレーでがんばったからと出場者たちに、そして学年を下っていって、楓たち幼稚園生の表彰があった。
そういうわけで、楓がもらったのは「Determination」の表彰状。努力賞というのか、ガンバッタで賞というのか、「一生懸命きれいに字を書こうとするから」という理由でもらった。楓の友達は、先日、「一生懸命お話をしようとするから」という理由でもらったそうだ。落ち着きなく駆け回っちゃう子は「Fitness and Health」とか、がんばってるなーという表彰理由が多々あった。一クラスから数人出てくるので、それだけでも全部で30人くらいか。ネットボールやそのほかも含めると全部で50人以上はぞろぞろと立っていたから、全校生徒の数が200人足らずだと思うので、相当な比率である。
この後、幼稚園の授業を少し見学させてもらって(なんだかほとんど目的別に遊んでいるような感じ。親は見学に行くと積極的に子供の監視を手伝わされる)、デイケアでは先生と話をして、楓が学童保育に移るのと同時に舞のデイケアへの入園希望を確認してきた。秋から夫が日本に帰る予定なので、できれば二人とも学校つきのデイケアに入れたい。デイケア側では数に制限があるので、既存の子供たちを学童に全員移せるかどうかで、新年度前は、かなりのお手玉となる。そのお手玉に舞を加えて落とされないようにしてもらうために、ずいぶん前から繰り返し、話をしている。
大抵、親が参加する行事があると子供たちは一緒に帰りたがるのだが楓はデイケアに長くいたがる。渋る舞を引きずって(デイケアの先生いわく「舞は楓の三歩先を行ってるって、私いつも言うのよ!ここに来ると我が物顔でちゃっかり自分の席を見つけて楓より早く座って、居心地よさそうにしてるもんねー!」)、いったん帰宅して少し掃除機なんかかけたりして、今日は少し早めに楓をデイケアに迎えに行った。早めに夕食を取って、6時半から体育館で行われた、学校の資金調達のイベントであるビンゴゲームに行ってきた。10ゲームで5ドル。景品は寄付された品々で、大型の凧とか、本やおもちゃなど割と良い物が色々並んでいた。楓も楓の友達も、ひとつもビンゴにならずに終わった。
舞はしばらくしたら飽きたのか、うろうろしだして、(学校も年中来ているし、見知った子供が多いので我が物顔に歩き回る)そのうち舞を「見初めた」らしい男の子と楽しげにおっかけっこ(単に写真のようにそばに行っては、どちらかが走り去るのを追いかけるだけ、それを飽きることなく何十篇と繰り返す)して、1時間以上走り回っていた。そんなわけで、帰るころには少ない髪の毛も汗でびっしょりになっており、千鳥足に疲れていて、お風呂に入れて、だましだましベッドに寝かせたらすぐに夢の国へと漂って行ってくれた。
Now I know I like bags. I quite like them. I have liked them, but I have now decided that I do like bags to the point where even when my husband would smirk at me, it wouldn't bother me.
Anyhow, when we did the yardsale my landlord's daughter had some items to sell. Among them, there was this bag that I thought quite nice. I was looking at it thinking, if I went to the department and saw this, I wouldn't buy it but it is actually nice looking and seems comfortable to use. The landlord's wife pushed my back by giving the bag to me. I was totally happy. You see, after a drought in anything fashionable to purchase (that's what happens to most mums with $$ crunch), for the first time in my life, I really discovered why people go nuts over shopping. My colleagues are into shoes, but in my case, I rather like bags. Probably largely due to my feet being peculiar shaped. It is really hard to find anything that I can walk in, and it has been nothing but pain for me to purchase any shoes. So I could never enjoy buying shoes. But bags, yes, I think I like shopping for them!
先週のガレージセールで、大家さんの奥さんが、娘さんが出したバッグを幾つか並べて売っていて、そのうちのひとつがとても使いやすそうで、見た目も悪くない。来た人たちもそう思ったようで何人かが手に取ったが売れ残った。こんなのも良いなあ、売ってもらおうかと思っていたら、奥さんが「あげる!」。ありがたくいただいた。今までコーチのバックパックスタイルのものを使っていたのだが、ミシン目が解けてストラップが千切れそうになっており、見た目も年季の入りすぎた感じになってから久しく、そろそろ別のバッグに入れ替えたいなあと思っていたのだった。自分がデパートで選ぶ形やデザインではないのに、すごく惹かれたのも面白く、何となく楽しい新境地を開拓する気分で昨日詰め替えた。実際コーチより軽くてたくさん入るし使いやすい。今日の帰り道、交差点を渡っていたら「素敵なかばん!」と話しかけられた。「どこで買ったの?私も夏のバッグが欲しくて」と会話が始まり、電車を降りるころにはヨガのインストラクターをしているという彼女と、名刺交換までした。
そんなこんなで、ちょっとしたおまけのついた、ガレージセールであった。
I am reading the defrosting of charlotte small (as it is all lower case on the cover) by Annabel Giles. I bought this at a book fair, and lately I gained a habit of reading while I am commuting. In other words, I don't have any other time reserved for myself to read anything.
Now this is a good book. It has the similar parallel to any fluffy type of books, such as the other fluff I bought at the book fair called Starter Marriage, but it is more gripping in a realistic way. Starter Marriage was entertaining but it was predictable, hence I skipped the middle part and went right to the end after reading halfway, without hesitation. I need to be efficient to read more books, you see. When I go to bed I read back so that I catch the rest of the story and how it is connected to the ending. But defrosting can grip me enough to read as the author laid out for the readers to follow.
のどが痛いなあ。風邪かなあ。いやだなあ。
舞はキャラクターを何でも家族に当てはめる。シラ(シンデレラ)が舞で、ひめ(白雪姫)は楓。王子様とお姫様が寄り添っていればお父さんとお母さん(どわーとおかーしゃん)。アンパンマンだと、あんたんまん(アンパンマン)は楓で、自分が「ゴキンちゃん」(ドキンちゃん)なんだそうである。そして、私はバイキンマンなんだそうだ。

So this is what we went to see after dinner. This is between Lillouet and Rupert, one block north of 1st Ave. I have not been able to see the cherry blossoms for several years now -- too busy, bad weather, etc. I am determined to see them this year, and eat bento box under full bloom.

お花見に長いこと行っていないので、毎年、「今年こそ!」と誓うのであるが、天気が悪くて頓挫したり、気がつくと終わっていたり。今年は寒さが少し長く続いて、天気も味方してくれて、やっと見に行くことができた。バラード駅の桜並木が見事なのであるが、ここに暮らして6年経ってもまだ一度しか見ていない。がんばって足を伸ばして、見に行こうかな。右の写真はバーナビーマウンテンからの眺めである。以前見に来たときもそうだったが、ここの桜は、咲き出すころにはまだらに葉が出ている。中には葉と花が同時に出るような桜もあるようだが、見たところは花が先に咲くタイプ。気候の関係もあるのかな。
近所に住む楓の友達のバースデーパーティの日曜日。呼ばれた子供たちは全員同じ幼稚園かデイケアに通う仲良しであり、海賊をテーマにしたパーティで子供たちはバンダナをもらい、ピストルやおもちゃの剣を持って散々暴れて(幸い雨は降らなかったので外で暴れてくれた)、デッキでBBQしたホットドッグのお昼を食べた。
ハイライトは宝探しで、レモンジュースで書かれた紙を火であぶると次の紙の隠し場所が浮かび上がり、最後にGoody Bag(持ち帰り用のお土産)が見つかるというもの。その家のお父さんが「暗号を解く人」で、最初はろうそくであぶったら、ごらんのとおりの大穴が開き、一心に見ていた子供たちの一人が大真面目で「ここに穴があいてるよ」というので吹き出してしまった。そういうわけで、次はBBQに火をつけなおしてグリルの上であぶっていた。鼓膜がびりびり振動しているのが聞こえるんじゃないかと思うくらいうるさかったが、子供たちはすごい楽しかったようだ。舞はお風呂の中でうとうとしだして、夕食を食べる前に眠ってしまい、楓も時間になったら文句を言わずに寝た。
家に帰ってきたとき、家の前に、ハロウィンのときに外に置く、膝くらいの高さのプラスチックの電灯で、ひとつは白いお化け、もうひとつはハロウィンのかぼちゃを背負った化け猫みたいなのが、大家さんの花壇の前でこちらを見ていた。昨日ガレージセールをやらずに今日やることにしたご近所さんが、私が早めにパーティ準備の手伝いに行っていた間に夫を訪ねてきて、ガレージセールの看板を貸してと頼んだそうで、どうやら売れ残ったので、お礼代わりにくれたらしい。
So now I know Mai has the same skin condition as I do.
AAAAAAAARRRRRGGGGHHHHHH.
I was hoping the kids don't get it. It is terrible to have the terrible itch after being in the sun and wake up to a terrible and miserable itch during the night. On this Saturday we had a garage sale and I put a bit of sunscreen lotion on Mai's hand just for a precaution (that's where it normally gets worst for me; hand and legs. Legs can be covered if I wear pants but hands are normally exposed). It was not too sunny -- it was just really nice -- so I thought a bit of sun after the long winter would not hurt the kids.
Wrooong. After the garage sale, we took the kids to the fairground that came to Lougheed Mall, and noticed the red patches that appeared on Mai's face. By the night, she was itching all over. Kaede got lucky with inheriting my husband's skin. She gets tanned well, almost instantly. Mai has a very fair skin colour and I was afraid she might get it from me. Last summer she was all right, though she did not get as tanned as Kaede did. Of course, during the summer we were careful to put plenty of sunscreen on the kids. It's only April. Poor Mai!
Anyhow, not too many people turned up for the garage sale. Kaede sold $3 worth of cookies and rice crispies.
以前バス停でよく一緒になっていた四人組(私も含めた近所のおばちゃんたち。私が一番親しいのは会計会社に勤める、うちと並びの家に住む香港出身の人で、中学生の息子がいる)のうちの一人が、あと二週間で台湾に帰っちゃうのだと、久しぶりに帰りのバスで一緒になった一人(ガーナ出身の人で、発展途上国の教育機関をサポートするNGOに勤める)から聞いた。立派な家に息子と住んでいるその人は、裁縫の仕事をしていて、息子は警察官である。息子がオタワに転勤になった。オタワはここほど中国系の人が多くないので、英語に不自由な彼女はオタワにはついて行きたくないのだそうだ。名前も今まで知らなかったけれど、最近は夫に駅まで送ってもらう車の中からバスを待つ彼女に手を振って行くこともしばしば。ご近所さんとして、バス停仲間たちはつかず離れず、朝のおしゃべりで情報交換して、楽しかった。近所の顔見知りがいなくなってしまうのは寂しい。彼女は先週末ガレージセールをやろうとしたがお天気が悪くて断念したので、今週末の市全体で行うガレージセールの日にもう一度品物を並べるそうだ。うちでもガレージセールをやるので、みんなで11時にお別れを言いに行こうということになった。
Tomorrow is the city-wide (Coquitlam) garage sale day. We will do it on the front lawn, for the first time at this house! Our landlord showed interest, but whether or not they would really line up many items is a big question. They seem to live without clutter, I really admire it. How do they do that?!
So I'm baking cookies for the kids to sell tomorrow. Kaede was sooooo looking forward to helping me bake it, but after making rice crispies and as I was trying to tidy up the kitchen at the same time, I started feeling desparate: time was getting late; there was 1 week worth of cleaning up to do; when I wash dishes (a whole day worth of dishes filled and stacked up inside AND outside of the sink) I have to turn my back to the kids and there is no way they'd behave under my nose if I'm not looking; and then, for the thousandth time, as I said "Don't touch, or lick at [whatever that they were handling]" and turned around, I found Kaede dipping and licking her finger in the butter. Hence, she was kicked out of the kitchen and had to go to bed in tears.
夏の旅行の計画を立てたいが日中は仕事、家では子供。家事は大分ほっぽり出してあるから夫に悪いのだが、とにかく予定を立てちゃうまではどうしようもない。お金があればこんなに色々考えずに済むんだけどなあ!
舞は何を思うのか食事中にしばしば、しかも突然、「おはかな、しんじゃったねぇ!」と驚いたように言い出すことがある。クリスマスプレゼントにもらった魚が一匹、死んだことを指しているのであるが、もう大分前の話であるからして、どういうきっかけで言い出すのか、というと、大体、楓の「これ、何の肉?」という質問から連想するらしい。
「はかな、しんじゃったねぇ!」(庭のほうをおもむろに指差したりする)
「そうねえ!しんじゃったねえ!」(と負けずに驚いたように言う)
「きんごんのはかな、しんじゃったの!・・・おそと!」
「そうねえ、きんぎょ、しんじゃってお庭に埋めたねえ!」
「おにわ、よごぇちゃったの!ばっちっち。」
「そうね、埋めたから土で汚れちゃったねえ。」
「うん。」とこの辺で満足して会話おしまい、食事に目を戻す。
会話はそのとき限りだから必死でどのように発音されたか思い出そうとしてもそのとおりには文字にできない。舞が起きている間一日中、マイクと録音機をつけておきたいくらいだ。
That is today. Must be nice to work only 4 days a week. I'd rather stay home and do house chores on a weekday so that I can have some real rest time on weekends. This weekend, it is Coquitlam's spring cleanup garage sale day. So, we will do a yardsale on our own. I can sell some leftover items from the swapmeet. Sunday is Kaede's friend's birthday party.
Our evening stroll lately is aimed at finding cherry blossoms. There are many Japanese cherry blossom trees around town, but not in our neighbourhood. I want to do "hanami" picnic under a full-bloom cherry tree. There is a nice cherry tree at Como Lake park, but it hasn't bloomed yet. Then, I am also looking forward to magnolia trees blooming. There are nice big trees around. They are highlights of our evening stroll.
最近の舞語:
かちゃみ → はさみ
メーキャップは?メーキャップー → リップクリームや口紅をつけたい。楓が去年のバースデーギフトにもらった子供用の安物メーキャップセットの中身を十把一絡げに、しかもやたらに口紅を指して「メーキャップ」と連発したため、口紅のことを「メーキャップ」と思い込んでいるらしい。楓のメーキャップセットはとうにばらばらになって中身も乱用したためすぐなくなってしまったが、私がリップクリームをつけるのを見ると矢の催促。塗ってもらうと楓の真似をして、何回も上下の唇を合わせてから口を開けて、「ばっ」と音をさせる。
「うーーーーーごんちゃーーーーー!」(振りつき) → 「おかあさんと一緒」に出てくる踊りの真似。
今日は夕食後子供たちをComo Lakeに連れて行った。あちこちで桜が咲いているので、Como Lakeの桜はどうかと見に行ったのだがまだつぼみであった。何年も花見に行っていないので、今年こそお弁当を持って、行きたい!
Como Lakeを一周して帰ってきて、お風呂、歯磨き、ネンネ(は楓のほうが早い)。お風呂の後で、舞が、最近お気に入りの色「みよぎ(みどり)」のゴムでお風呂に入ったときと同じように髪をアップにしろという。やっと伸びてきたので結べるには結べるが、、、なんというか、、、
夫が外出する際、舞を連れて行くので、郵便局のおばちゃんや八百屋のレジのおばちゃんには覚えられていて、何かしら舞の気を引こうとステッカーや駄菓子ならぬ駄おもちゃをくれたりする。今日、いつもはステッカーをもらえる郵便局で舞が「これは、これ?」と見つけて、「もう終わったから、もってって良いよー」ともらってきたのがこれ。窓とかガラス板のようなつるっとした表面に張ってはがせるステッカーである。その郵便局では犬もお馴染みさんがいて、夫が見る黒い犬は犬用のビスケットをもらってたそうだ。
今日はどこにも行かず、庭仕事や、ベーキングをのんびり・・・と思っていたら、子供たちは夫が来る夏に備えて去年作ったベンチテーブルにニス塗りをさせるようにテーブルをばらしたが、一部やっただけで飽きてしまい、いつもながら夫が済ます羽目となり、私は膨大な量の皿洗いを済ませ、ちょこちょこ用を足しながら表に出ようとするたびに舞が「おしっこー」。子供たちに振り回されているうちにあっという間に一日は経ち、子供たちは夕食もたらたらして、おもちゃの片付けも渋ったので、おねだりの夕方のお散歩は却下。夜は早く寝かせた。昨日遅かったし、散々騒いだ疲れがまだ残っていたのだろう。明日からまた仕事。なんか、少しブルーな夕べである。

Somehow I feel nostalgic about Easter. I am not Christian nor grew up in North America, but I guess I am attached to it from the one time I went egg hunting in LA more than 3 decades ago, when we lived there.
Anyhow, we spent the occasion at our neighbour friend's parents house (his side). It was, again, a lot of fun, with too much eardrum-splitting shrieks of the kids and great food.
イースターは楽しい。卵を探すのはキリスト教の復活祭とは関係なく、春がやってきたことを祝う楽しいお祭りだ。ゆで卵を染めるのに、去年は様々な色に手を染めた舞も、今年はあまり汚れなかった。食紅と、お酢と、水を合わせたもので染めて、最後にサラダオイルで磨いてつやをつけた。
去年と同じく雨が大降りだったので、エッグハントは家の中であったが子供たちは楽しんだ。友達夫婦の両親(彼の方)の家で、みんなで食べ物を持ち寄って、友達のお母さんのハムをメインに、食卓は豪勢であった。私は、さっとゆでたもやしとブロッコリに、ゴマだれを添えたものと、果物のカクテル(ドラゴンフルーツ、ブドウ、りんご、イチゴ、バナナ、オレンジ、マンゴーを切って混ぜた)持っていった。用意したものはタッパーに入れて持って行き、向こうでお皿を借りて盛り付けた。一番上の写真は、パスカといって、イースターに作る甘いパンである。友達のお母さんが作ったもので、代々母方に伝わったレシピを使っているのだそうだ。砂糖衣がかけてあるものと、プレーン二種類あって、カスタードのようなペーストをバターのように塗って食べる。
そのほかに、持ち寄られたジャガイモとチーズのオーブン料理や、友達の専門の缶詰ばかり使ったオーブン料理、サラダ。。。サラダというとほとんど必ず出てくるのが、マシュマロとかんきつ類をあわせた甘いサラダ。どうしても好きになれないが、こっちの人はすごく好んで食べる。
(ハムと一緒に写っているものがそうである。)お母さん手作りのビスケットに、ヤム芋のマッシュポテト。どっさり食べて、パスカとフルーツをデザートに、みんなでわいわいおしゃべりをして、とても楽しかった。ちなみに、エッグハントに使った卵は、ゆで卵を染めたものではなく、お菓子や、プレイドウ(小麦粘土)入りのプラスチックの卵。去年は染めた卵を使ったが壊れるのがもったいなくて、今年は染めて写真にとって満足したのであった。
Found a recipe in the commuter newspaper, and have been antsy to try it. Finally, this weekend, I was able to. Marinade the chicken in buttermilk with salt and pepper (I used reqular 2% milk) in a "resealable" bag (I reused a plastic bag from veggie/fruit section of grocery store) for 24-48 hours. Then, put it in another "resealable" bag (I used another plastic bag), and put in 71C water for 1 hour and 15 minutes. Then, dust with spiced (I used meat spice that my friend gave me, but the recipe only suggests salt and pepper) flour, and fry crisp.
It was delicious! I think this is the first fried chicken ever that I made well. Though, one downside was the bags were punctured (probably by the heat and sharp bone edge) and the milk was diluted. Then, I found a nice gelatine formed in the sink, out of the milk marinade that was supposed to be "discarded." What a waste! So, next time, I will marinade the whole thing in a pot, warm it in the pot, and after picking the chicken out, I will make soup out of it.
イースターで楓のデイケアもオフィスも今日から四連休。
楓はしゃべり始めたときから、「じゃあ」と言うのに「じゃあは(音だとじゃあわ)」と、最後に助詞の「は」をつける。さて、じゃあ次はこれをやろう、というようなときに「じゃあわぁ」。面白いので放っておいたら、舞が最近それを言い出した。うーむ。
「ジャスミン茶」はこの2週間で大分進化して「だんじんちゃ」である。最初はどうしても分からなかった。なにしろ、楓とままごと遊びをしていて、やおら私のところへやってきて「でぃじぃちゃん、いるってぇ。」「じいちゃんが何がいるの?」「きやーう!(ちがーう!)かえで、じぃじーちゃん、ほしいってぇ!」「楓がじいちゃんに会いたいの?」「きやうっ!(一文字一文字に力を入れながら)か、え、でぇ、じぃじーちゃん、ほしー!」するとやってきた楓が「楓にジャスミン茶欲しいんだって、くれるんだって」
最近は楓が通訳をしてくれるのである。
さっきも、子供部屋からキティのぬいぐるみを持ってきて、「こぇ、テキィっしょ?」「なに?」「てきい!」
仕事も今朝、昨日の夜中までの四苦八苦が報われたのか、なんとかうまくいき、終わらせることができた。晴れて四連休を楽しめる気分になれた。休日まで食い込む持ち帰り仕事は本当に嫌だ。開放感・・・。日曜日は友達の義理の両親宅で卵を染めたりディナーを食べたりする予定だ。去年もすごく楽しかった。こういうわくわくした気分を味わえるのは、本当にありがたい。
疲れた。特に、というか、ずばり、職場に。
理由は大体分かっていて、それは残念ながら自分の力の及ぶ範囲の外なのである。何か書こうとしてもいらだった自分が文面に現れるだけなので書いても消すだけだが、書くと少し開放されるのがせめてもの救いだ。
楓がまだオムツをつけていたころにエドモントンに行き、自分用土産に買ってきたセーターは、パステルカラーの横縞が入っている。そのセーターを私が着ると舞が喜んで、「一人会話」する。
「これなにー?ぴんく。こぇなに?あか。これぇ、あお(調子乗ってきて、こういう風に色とか文字を「断じる」ときは、口を最大に開けて頭を後ろに反らしながら)!これなに?みよぎー(みどり)。これはぁ、うんち!」→オレンジのことである。「これぇー?!あか!これ!あっお!これなにー?!うんちぃ!こえ!みよぎぃ!こえ、はっきぃ!」→紫のことである。
Mai loves playing house. She wants to help us pour tea. My husband's cup happened to have some cold leftover tea, so before he helps her pour tea afresh on top of it, he asked her to bring it to him. Mai gladly picks it up and as she steps back to turn around, she steps onto my husband's rather bulky foot, swirls around with "a cuppa tea" held high in her hand so as to avoid spilling, but alas, sadly as her bottom touches down fast, the content of the cup does not follow where the cup went but stays aloft in the air, which curved over toward her like the way a huge ocean wave does above a surfer's head, and splash! Mai covers herself from the head with cold tea, while she, with a pure astonishment on her face, froze on the spot, still holding the cup high. It took probably a fraction of a second from when my husband muttered "Oh!" in realization of what would now have to take place, until her bottom touches down. I laughed until my side stomach hurt. Somehow, she is equipped with this -- born with the ability to turn things into something just a bit more than what it is.
So, after the dinner, like yesterday, I took the kids for a walk before "bath, brush, and bed" routine. The weather has become warm and day long enough that I can take them out in the evening. I'd been looking forward to this ever since last September.
Anyhow, we went to the nearby ground where kids were practicing lacrosse. There was a cute golden retriever puppy sleeping on the lap of one of the mums and as Kaede and Mai petted it, I noticed something else. Huge mosquitos. They were so hungry they wouldn't even hover around, they'd just go for our legs. Fortunately I was wearing jeans, but they didn't care. I quickly decided that it's better to just keep moving on. If I may use the "bad word" as they teach kids at Kaede's daycare, I HATE mosquitos. If you ever woke up with that annoying buzzing sound in your ear and get bitten on your sole, you know what I mean.
今日際立った通勤風景。
エスカレーターから降りた白人のひげのお兄ちゃん、「ソーリー」とか「エクスキューズミー」と通る代わりにお腹の前に右手を差し出して人込みをかきわけていた。「ごめんなすって」の手を差し出す人に道を譲るのは東西を問わないらしく、お兄さんは通勤客でごった返すホームを苦労なく通り抜けていった。思わず、「ごめんなすって、ごめんなすって」とBGMをつけてあげてしまった(一応小さい声で)が、あの手はいかんな。やるならちゃんとぴしっと指先まで伸ばさなくちゃ。
日が長くなってきたので夕食後散歩のできる季節となった。今日は夕食後子供たちを走らせて(結構面白いように走る)きた。夕食後のお散歩に出ている家族連れやカップルは多くて、家に帰る下り坂を一心に走っていく舞を正面から来たカップルのお兄さんのほうが自分に大喜びで走ってくる犬を可愛がるような声をあげながら可愛がってくれていた。舞は頭をなでられ可愛い可愛いとされながらもさりげなく走り抜け、家までたどりついたのであった。
It's a sunny Sunday and I am home trying to tackle tax.
Grrrr.
We had dim sum today for late lunch at 6th and 15th in Burnaby. Gotta bring family there when they visit this summer. We will stop dining out until summer. We'll see how long this pledge will last.
Boiling pork neck bones... mmmmmm. This time I will use leek. I don't know any leek recipe, but I like any oniony smell, so I wanted to try. We'll see how this will turn out, as well.

Turned out daffodils were in season, tulips to come later.
The town of La Conner was a nice pleasant small town, we enjoyed the stroll. On the way back to Canada, we officially became permanent residents, while the kids (Canadian citizens) ran around in the Customs/Immigration hall.
スカジット・バレーのチューリップフェスティバルに行ったのだが、チューリップはまだで、今は水仙が時期であった。La Connerという町はスカジット河のほとりにある瀟洒な小さい町で、ぶらぶら歩きには最適。帰りの国境越えのときに、正式に移民した。車で並んでいたときに、車の列をコントロールするスタンションを入れに出てきたおじさんが、どこかで見たような・・・と思っていたら横で夫が、「ビル・ゲイツのような・・・」MacとPCのコマーシャルに出てくるPCのおじさんに似ている、と夫。全くそのとおりであった。通関/移民の建物に入ったら、ひっそりとしていて、子供たちが親の神経を逆なでしながら大はしゃぎで走り回る間、移民の手続きをしてくれたのは、PCのおじさんであった。最後に、「Welcome to Canada.」と言ってもらい、無事、カナダ移民となりました。
明日、Skagit Valley(ワシントン州)のチューリップフェスティバルに行って来る。というのは、ついでの理由であり、本来の目的は、いよいよ永住者として入国するためである。全部で一年半ほどかかったが、明日拒否されなければ、残るは永住者カードの受け取りだけとなる。
永住者になると、世帯収入に応じて補助金の支給が受けられるから、子供たちのデイケア代に補助が出ると大分助かる。それと、ワークパーミットだと、国内でできることに制限もあるので、例えば近くの大学でパートタイムのフランス語講座を・・・というわけにも簡単にはいかない。どこまでなら大丈夫でどこまでは駄目なのかも、はっきりしないから、日常生活に追いまくられている身としてはそれ以上のストレスはごめんだし。
ストレスといえば、楓が舞くらいの年だったころに、散らかしっぱなしで全然片づけを覚えようとしないのに痺れを切らして、40リットルくらいの大きいゴミ袋に、こちらの剣幕と、捨てられてしまう!という脅迫観念でぎゃんぎゃん泣いている目の前で床に投げてあるおもちゃ類を全て片っ端から投げ込んで、いるんだったら、片付けなさい!とやったことがある。それと全く同じことを今晩、舞にする羽目になった。
私が昼間いないせいもあるだろうが、舞の散らかし方はものすごくて、仕事から帰ってくると足の踏み場もなくなっていることが多い。ペンというペンは全てキャップと本体がばらばらになり、それぞれが様々なバッグや入れ物の中に滅茶苦茶に突っ込まれ、粘土は遊んだまま干からびて、細かい粉末となったのが床に散らばり、粘土の道具は家中に放り出してあり、おはじきや細かいおもちゃはあるべき場所から全て引きずり出されてそれぞれが家中の床や入れ物やベッドの中や窓枠、ソファのくぼみに置かれたまま放置され、遊びに引きずり出した絵本の数々は投げ出してあり、ビーズの入れ物をひっくり返して出し、そのとき散らばったり踏んで歩いて蹴散らかした結果あちこちに散らばり、パズルのピースや磁石のお絵かき道具は全てばらばら、はさみは半開きで切り散らかした紙と一緒に床に投げ出してある。これに加えて楓の学校やデイケアで際限なく作り出される「作品群」、連絡用プリント、行事のお知らせの量たるや天文学的で、それらが全ていっぺんにリビングに集中するのだ。子供たちも夫も違和感を感じているのか知らないが、平気で踏んづけて歩く。
そもそも、私が家にいる時間は楓もいるので、鬼と化した母が「片付けなさーい!」と叫んでも楓が半狂乱で必死に片付けるだけで、舞は散らかしっぱなしで逃げていることが多かったのである。かといって、昼間会社を休んで舞にべったり付き添って片づけを教えることもできないので、思いあぐねていたのだが、今日は楓が割りと早く寝たので舞だけにやらせることができた。
そういうわけで、片づけを教えることはできたが、今日の夕方四時半の時点で気力体力ともにエネルギー切れして、帰ってくるなり横にならないと持たなかった母としては、へどが出るほど疲れたのである。たたまなければならない洗濯物の山は減らないし、でもまあ、せめて今晩は台所の始末をつけられただけでもよしとしよう。
I watched ER on and off. Actors show up here and there in movies and what not. It is a bit bizarre to think that Michael Crichton is no longer alive. He seemed like one of those people who'd still be writing when I'm 60 or 70. And it's ending tonight. To me, it is more significant than Sex and the City or Ally McBeal ending, neither of which I could relate to. But I certainly enjoyed ER whenever I saw.
舞ははさみのことを「きっか」と言っていた。最初にはさみを使い出して間もなくから、つい最近までずっと。それが、昨日、
「はしゃみ!」
「舞ちゃん、はさみって言えるようになっちゃったの?」
「は・さみ。はしゃみ。とってっはーい(とってください)」
「はしゃみ?可愛い!」
「きっかぁ!(私が理解していないと思ったらしく言い直してくれた。)とってっはい!」
昨日の夜、はさみ大好きの舞に紙を折って切るとどうなるか見せてやったら大喜び。今日は、楓を迎えに行って帰ってきたら、車を修理に出していた夫と、それについていった舞が戻っていなかったので、夕食を用意して待っている間楓と切ったものを、昨日のものと一緒に並べて写真に撮ってみた。
今朝は起きたら雪が降っていた。
なめくじになれたら、いいな、と思った朝だった。
If I were just responding to the environment with no emotions attached, and if that were all to my life... Probably I deserve and desire to be a slug. Slugs won't know. Don't have to know. That must be a blessing.